「割勘」が650店舗へ

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皆様、お晩です。

さっそく標記の件です。

少しずつ導入店舗が増えつつありますね。

メテオは同社の運営するパチスロの利益シェア型ビジネスモデル「割勘」が導入2000台(650店舗)を突破したと発表した。


また、8月納品の新機種として岡崎産業の『科学忍者隊ガッチャマンGR』をリリースすると発表。同機はビッグ(210枚)、ボーナスゲーム(63枚)間を繋ぐ無限ART「ゴッドラッシュ」(純増1枚/1ゲーム)を搭載。


ゴッドラッシュは1回の抽選で最大7セット当選する。ボーナスの合成確率は1/199.8(設定1)~1/165.5(設定6)。割勘での納品は8月15日よりスタート。

そもそも、割勘って何でしたっけ!?

高額な機械購入代金のリスクを排除するシステムです。 初期の機械購入代金は負担0円として、日々その機械の営業利益の中から機械代金を頂きます。


導入後の機械実績にともない、期間の延長や購入への切り替えなど今までに無いホール様の自由度の大きなシステムとなっております。

とのことです。 詳細はこちら ⇒ クリック^^

良かれ悪かれ、システム導入をした店舗の状況を知りたいですね。


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コメント

  1. 昔のユニバ(アルゼ)系の、レンタルシステム近い形態ですよね。

    でも本来は、メーカーがやるべき事。ヒット作を出したメーカーが、最大の敵はが自社の旧作ってーのは可哀想だから、稼動に対して課金をするシステムを確立すれば良かったのに。

    過去に良作を作って、シェアを確保しているメーカーは、…「海」がブランドだった10年位前に、そういった事を考えてましたよ。

常時山本

常時山本

パチンコ業界のホールの出店・閉店情報、最新情報や新台入替情報、設置機種から出玉情報情報がメインのブログです。たまに毒吐きます。

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