皆様、こんばんは。
今日は、良い天気でしたねぇ(*^▽^*)
花見日和で朝から道路もかなりの渋滞・・・
皇居の周りも走っている人でいっぱいでした。
花を見ながら走るのも結構よいものですね、羨ましい。。。(;´▽`A“
さてさて、標記の件といきます。
最近、皆様のブログを見ていて内容が被る部分があるという点から
今後は業界の表裏情報だけではなく、時事問題や、本の紹介、プラス
思考になれる一言等もアップしていきたいと考えております。
見に来て頂いた皆様には、少しでも頭のどこかに残るものや感じる
ものがあればと思いますm(_ _ )m
早速ですが、本日の著書は「戦前の少年犯罪」です。
まとまっていたので引用させていただきました^^;
『「凶悪化する少年犯罪」というフレーズがウソっぱちであることは、
少しずつ認知されるようになってきました。 少年犯罪は戦後、どん
どん減少しており、昭和20~30年代のほうがよっぽど凶悪でした。
そんなことを知っている皆様も、本書のデータを知るとびっくりする
ことでしょう。 なにしろ戦前の少年犯罪は、昭和20~30年代ほどで
ないにしても、現代よりは件数・発生率ともずっと高く、凶暴で不可解
な事件が続発していたのだ。
本書を読んだ後には、「キレやすい若者」「現代少年の心の闇」などと
いう言葉は、安易に口にするのがはばかられる。 世にはびこる常識
論を打ち破る本の一つです。』
というものです。
最近では経済ネタが無くなると少年犯罪や殺人事件等のニュースが
よく取り上げられます。 昨日の新聞にも「いじめ倍増 過去最高」など
ありましたが取り上げ過ぎなのではないだろうか!?
一昔前ですと、ソースの裏を取るのに時間がかかりホットなニュース
と成り得ず、ニュースとして取り上げられなかったのだろう。
今の子供達に必要なものはいったい何なのでしょう?
一つの改善案として、日本も中国同様に徴兵制度を設けるべきかと。
中国を肯定している訳ではありません。 ただ、小さい頃から規律や
協調性、基礎体力等を身に付ける必要があると感じます。
勿論、親の育て方で解決できるというご意見もあると思いますが、
それも一つの意見でしょう。 皆様はどのようにお考えでしょうか!?
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今はとにかくメディア主導の世の中ですからね。
情報が片寄りすぎてます。
それから、大人になりきれていない親に子供の教育は無理です。
自分の価値感をモノサシにしちゃいますから。
自分も含めて、もう一度考え直す時期なんでしょうね。
その「徴兵制度」を復活させようとすると、自分達はやっている、中国そして韓国が「軍国主義の復活に繋がる」と内政干渉するんですよ、きっと。笑っちゃいますよね。
どんな事でも日本が強くなると困るんでしょうね。
大手極秘情報は無いの?
学校で徳育をもっともっと時間をかけて
じっくりゆっくり、
やればいいだけではないでしょうか?
評論家・宮崎哲弥氏も同書を紹介されてました。
二回も紹介されちゃ、読むしかないですね。
あ、著者って日本語の使い方、何か変な気が。
戦前は徴兵制だったのでしょ?