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常時山本

皆様、こんばんは。

 

昔から出店候補地の一つの目安となっているのが台当人口(商圏内の18歳以上の人口 ÷ 商圏内の設置台数)。 あくまで目安^^; 駅前型だと昼間人口と言って日中どれだけその駅周辺が賑わっているかって人数が目安になってくる。

 

 

さて、一昔前は立地か規模で集客できた時代。 でも今はどうか!?

 

立地と規模。 この両方を兼ね備えた店舗が集客できている。 思い浮かぶ店舗がありますね!

 

つまり駅前であっても少台数ではイニシャル回収が困難の試算になる。 重要なのは有りものをそのまま利用するだけではなく増台できるかどうかが鍵。 競合と同等もしくはそれ以上になれる可能性があると、候補地として引く手あまたでしょうね。

 

そういった意味では未来のために投資になるけど周辺を買い漁っておくのも良いでしょうね。

 

 

と、冒頭に言ったものの・・・

 

パチンコ店の場合、相反する面もある。 一般的なマーケティングは参考程度でしかないと考えられている。 例えば立地。 魚(人)が居る所に店を構える。 これは常識だけど、パチンコ店の場合は周辺繁華性がなくても、どこからともなく人はやってくる。 勿論信用があればの話。 信用をつくるのが日々の営業。

 

視認性・視界性が悪くとも集客できている店舗はある。 つまり還元率次第ってのが大きい。 ここにプラスされるのが話題性。

 

 

皆様は答えが見えましたね!?

 

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