~透明感のあるパチンコ業界へ~

menu

常時山本

カジノ視察ツアー

皆様、こんばんは。

 

先日ですが香港・マカオへ行ってきました。

 

この度は何から何まで準備して頂きましたM様、ご一緒させて頂きましたM様・N様、現地では多忙にも関わらず案内して頂きましたS様、誠に有難うございました。 良い視察と勉強をさせていただきました!

 ①香港の文化について

 ②HSBCについて(都銀について)

 ③今後のマカオについて

 

 

早速ですが一部をアップしたいと思います。

 

泊まったホテルからそう遠くは無かったので「ヴェネチアンマカオ」も観て来ました。 ちょうど数週間前に発表していたサミーのカジノ機器も設置してあった。

 

結論、(例外を除けば)日本にカジノが出来たとしてもパチンコとカジノを行き来するユーザーはほとんどいないだろう(カジノが好きな日本人は今パチンコをほとんど打っていない)。 そもそもカジノユーザーは富裕層が楽しむもので、パチンコで打つ消費金額なんてたかが知れている。 カジノから見たらパチンコはまさに大衆娯楽そのもの。

 

ただ今回見たサミーのカジノ機器はレートが低かったためカジノ初心者向け、かつ、暇つぶし向けで、これはパチンコユーザーも触れる機器だろう。 つまりレートがどれだけ低いかによってパチンコと行き来する移行割合が変わってくるとも言えそうだ。

 

・・・とは言え、入場するにもいくつかのハードルがありそうだ。 まだ何も決まってないが。。。

 

 ①エントランスフィー ・・・ 10,000円?

 ②無借金の人のみ ・・・ マイナンバーが普及すれば個人の財産も明確

 ③国への貢献度? ・・・ 所謂、納税の度合い

 ④その他 ・・・ ???

 

上記を満たした上で入場可となるだろうという私見。 つまりハードルの高さも移行割合に影響を及ぼすだろう。

 

 

 

それにしても、これって何ですかね・・・w

 

       ↓

 

       ↓

 

       ↓

 

       ↓

 

       ↓

 

5

 

LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

パチンコ転職ナビ様

売り場プロモーション診断士検定

ユニバカ×サミフェス2018

広告募集中

RSSでブログを購読

読者になる

最新の記事

アーカイブ