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常時山本

12月度稼働状況

皆様、お晩です。


そろそろ忘年会シーズンとなり今後欠かせないのが・・・


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ハウス ウコンの力 100ml×30本入
¥4,882
味園サポートヤフー店

食べ過ぎ&飲み過ぎにはお気を付けくださいm(_ _ )m

ん~、不景気という割には忘年会ってのは無くならないんですね^^;



さて㌧、標記の件です。

根拠はないが、11月よりも稼働は良くなるであろう若干の期待をしながら営業に当たる今日この頃・・・。 ただ、予想以上に思わしくない。。。


週中からの盛り返しに期待するもあえなく撃沈・・・(まだ終わってないけど^^; このままいくと、クリスマス以降まで変化なく推移する可能性が高くなってくる。


では、何をしてお客にアプローチを掛けるか!?

話題の新機種が先送りとなった今、繋ぎの機械と主軸の育成、また営業面において変化を加えることで訴求していくことも必要でしょう。


また、競合店対策は怠りなく臨機応変に対応せねばなりません。 競合店が何かを仕掛けてくるであろう事は推測しながらスケジュールを組み、いつでも出玉で応戦できるよう日々の利益確保は言うまでもありません。



そんな事は分かっちゃあいるが・・・


『稼働が減少 ⇒ 台粗利を確保 ⇒ 利益率が上昇』 という負のスパイラルに陥っているお店が多いことでしょう!? さて、どうしたもんか・・・ さぁ、みんなで考えよっ^^





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常時山本の覆面調査

店舗にいると何が良くて何が悪いのか分からなくなる時があります。そんな時は第三者の視点で観る事も必要です。

①競合店と比べると自店はどうなのか。
②自店の強みは何なのか。
③不正はされていないか。

などなど、改善する事で全体のパフォーマンスを上げ支持率へと繋げましょう。

常時山本の覆面調査については、こちらからお気軽に問合せ下さい。

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    • たつま
    • 2008年 12月 12日



    難しいですねヘ(゚∀゚*)ノ

    正直、パチ屋は世の中の動きが全く読めてないようで…。
    胡坐をかいた営業が多いような気がします。

    あ、北越谷のグランドの店を見てきましたよ。
    流石、埼玉ですね。
    オープン初日開店時には、4分の一ほど空きがありました。
    機種構成も、今の流行なのかバトルスペックの比率が高すぎるのが気になります。。。

    埼玉は、どうしてこうまで客が舐められているんですかね?不思議です。
    それでも、行くから?それとも・・・。

    • A-R
    • 2008年 12月 12日



    確かにアグラをかいているホールが多いのは確かですね。
    私の周りでは、北斗や慶次が既に閑古鳥のホールが多く見られます。
    回さなかっただけでなく、客層に合わなかったのダブルパンチかもしれません・・・。
    その代わり、大海SPがメインになっており、バトルスペック以上の支持があります。
    北斗や慶次よりも大海SPの方が目に見える出玉が多いんです。

    あと近くにリニューアルすれば、店長を代えればなんとかなるだろうと、連発しているチェーン店がありますが、
    既に再起不能?の状態になっていますね。
    (そのホールは関東ではアキバや蒲田に出してますね・・・)

    「今は台が客を呼ぶ呼ぶ時代でなく、店が客を呼ぶ時代」
    とどこかで読んだ事があるのですが、当っていると思いますね。

    • しゅん
    • 2008年 12月 12日



    まあ、地域に一店舗しかない所を除けば大体が周りに2、3店舗以上あるわけで昔に比べて雑誌攻略も早いし客も店や台を選ぶ時代ですからねー厳しいですな



  1. もうパチンコどころじゃないでしょ。って人が増えたんじゃ?
    仕事はしなきゃならないし、大して勝てないなら飲み会行った方がいいし。

    • 北国育ち
    • 2008年 12月 12日



    ブログ毎日チェックしてます。

    我が地元のホールなんですけど一週間の休みの後オープンしました。
    そこのホールはパチンコのドル箱廃止と言う事になりました。いったいどういう事なんだろうと見に行ったらドル箱無くなり出玉をデータカウンターで計測してました。こんなの良いんすか??

    あきらかに人員削減見え見え。

    • 名無し
    • 2008年 12月 13日



    最近感じるのは、激戦区より、競合店が無い郊外店の方が使える(打てる)台があるって事。一般論なら逆のハズだけど、考えるに競争も行き過ぎるとこーなるって事なのでは? その郊外店は2.5円で羽根モノは定量制だけど、デジパチはダメだが羽根モノは幾つか勝てる台がある。羽根モノは万年釘だから、それだけ打って居ればイイって状況。なんか20年くらい前のパチンコ屋を思い出す。要するに、元来パチンコの営業って、客を「生かさず殺さず」的に利益を上げるモノでしょ。この郊外店は競合店が無いから、客の財布の中身を他店に取られる心配も無い環境なんだよね。だから前述のような営業でいけてると。ややボロの店だから、設備面の償却もできてるし。繁華街でのビジネスモデルは、激しい競争により終わりつつあるのでは? 「ドル箱廃止」って書いていた人が居たけど、それはパーソナルシステムの事では? 「明らかに人員削減」って書いてたけど、人員削減自体は打ち手への悪影響はゼロだけどね。台移動も楽だし、換金を後日にするつもりなら、玉を流す作業も無くヤメるや否や帰途に着けるから、メリットだらけだけど? 勿論、多額の投資が必要だから、その回収の為に釘が締まったら本末転倒だが。

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