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常時山本

請願書を提出

皆様、こんばんは。


さっそく標記の件です。

先日、パチンコ関連労働組合が蓮舫大臣に請願書を提出しました。


UIゼンセン同盟・パチンコ関連分科会は5月11日、蓮舫・節電啓発担当大臣に宛てて、パチンコホールの節電への取り組みに対して理解を求める請願書を提出した。


不規則な計画停電の中止はもとより、「偏見による個別産業の休業をもたらす行動」を牽制し、「非社会的産業との喧伝に対する公平な判断」を求める内容となっている。


請願書では、業界団体の節電対策を説明するとともに、パチンコ産業の社会貢献度や雇用人口などを挙げながら「今後の節電対策如何で、東京電力管内のパチンコホール営業そのものが行えない事態に発展すれば、中小パチンコホールをはじめとする多くの企業の存続危機と雇用不安の増大が懸念」されるなどとしている。



いつも思うのですが、こういう動きってどちらに取られるているのでしょうね!?


悪く考えれば『的を得ているから反論してきたのか』とか『自信があるならば、このような文書を提出しないハズ』とか思われているかもしれませんね・・・





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