~透明感のあるパチンコ業界へ~

menu

常時山本

紳助、カジノ参入か!?

皆様、こんばんは。


週間実話で気になるネタがあったので。。。


橋下知事と紳助は、知事がタレント時代からの盟友。紳助が経営する飲食店での懇談現場も目撃されており、紳助は知事にとっては強力な民間ブレーンの一人と言われている。


「紳助さんがよく方々で言っていたとされる『俺のうしろはハシモトや』のセリフ。あれは極心連合会会長の“橋本”でもあり、知事の“橋下”の意味も含んでいるんです。紳助にとっても橋下さんは、大阪の光と陰に通じている、と思い込んでいたわけです」(放送作家)


紳助が関西から沖縄に生活拠点を移したのは、本人が力説する環境問題への傾倒もさることながら、沖縄カジノ特区構想へ向けての先行投資の意味合いが強いという。


「カジノ特区構想に関しては、東京、大阪、沖縄と様々なところが名乗りを上げていますが、紳助さんは、その中でいちばん実現性が高いのは沖縄と判断したんでしょうね。実は橋下さんが、その辺の助言をしたのではないかという噂があるんです」(全国紙経済記者)


橋下知事は大阪への誘致を含め、カジノ特区に関して内外の有識者と活発に意見交換を行っている。前述のように、紳助は知事の私的ブレーンの役目を果たしていた、と言われている。そんな関係であれば、政策その他に関しての意見交換があっても何ら不思議ではない。しかし、そのブレーンが暴力団をはじめとする黒い勢力とつながっていた、となれば話は別。


もしそれが事実であれば、カジノ特区での利権獲得を狙う危ない勢力に情報が流れているという見方は否定できないのだ。


「紳助さんの沖縄指向は橋下さんの知事就任以前からですが、熱を入れ出したのはつい最近になってからです。問題は、橋下さんが紳助さんのそういった背後関係までを知っていたかどうかですね」(同)


多くの人が認める紳助-橋下の間柄。それがたとえ舎弟関係であったとしても、公的な立場を考えれば軽々な発言は絶対に許されない。ここにきて浮かび上がったカジノ特区の情報漏洩疑惑。それが噂にすぎない情報といえど、維新の会関係者は「とにかく紳助さんがらみの話でこれ以上、知事の名前が出ないことを祈るばかりです」と、戦々恐々としている状況なのだ。


一方、ここへきて攻勢に転じているのが平松市長陣営。橋下知事からの連帯の挨拶を一蹴し、公開討論の開催も1回限り。既成政党や労組の支持もほぼ取り付け、大阪における「橋下支配からの脱却」を訴え、着実に包囲網を築きつつある。


つい先日まで橋下知事有利で進んできた大阪秋の陣。だが、紳助問題や平松市長の動向によっては、状況が大きく動く可能性もここへきて出てきた。


「橋下さんは、かねがね市長選挙での直接対決を公言していますが、ひょっとしたら市長選挙に出ず、知事選再選も狙わず、ということになるかもしれません」(元大阪府職員上層部)


果たして決戦の11月は、どのような形で迎えることになるのか。



橋下知事まで出てきてしまいましたね・・・真相は如何に!?


こういった話は・・・触らぬ神にたたりなし!って感じなのでしょうかw





LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

パチンコ転職ナビ様

新台ポスターデザイン定期便様

グローバルアミューズメント㈱

パチンコ専門WEB制作

RSSでブログを購読

読者になる

最新の記事

アーカイブ