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常時山本

皆様、こんばんは。


本日、帰宅時の電車で何やら匂ってくる。。。


辺りを見回すと、隣の車輪のゲ○が風で匂ってくる。

おぃおぃ、まだ早い時間でしょうが!? まぁ若い輩の仕打ちでしょうが「飲まれるなら飲むな!」、これは私も含め再徹底しておきましょうね^^;



それでは標記の件です。

2010年度の新規出店数が大幅な減少であると、矢野経が発表しました。


矢野経済研究所はこのほど、「2010年度の出店トレンド」と題したレポートをまとめた。それによると、2010年度(2010年4月~2011年3月)の新規出店数は231店舗で、前年度比27店舗減。


レポートでは、「2007年の5号機ショックで落ち込んだ出店数は、ここ数年回復傾向にあったが、『4円パチンコの深刻な不振』や『東日本大震災の影響』により、2007年度(228店舗)と同水準にまで減少した」とコメント。特に3月は前年が18店舗だったのに対し、今年は2店舗と、東日本大震災の影響が大きかったのが見て取れる。


また、2010年度は、5号機時代になってはじめてパチスロの設置比率が上昇。2009年度が78:22だったのに対し、2010年度は71:29となった。


企業別に見た出店数は、ダイナムが18店舗、マルハンが11店舗、ガイアが8店舗と、大手3社が上位を独占。それ以外で継続的に出店しているのが東京のパラッツォグループと大阪の延田エンタープライズで、ともに3店舗を出店している。



これはデータとして頭に入れておきたい内容ですね。



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