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常時山本

皆様、お疲れ様です。

 

政府の話はどうでも良い。。。

 

今の若い世代は生活を充実させるためのお金があれば良いと考えているようで、自分の考えを超えた働き方はしないのだとか。 また最近では社員になるよりもフリーの事業主として働くスタイルが増えているとか。 まぁそんな話もある訳で、どの業種もアルバイトを確保するのは大変だ。 派遣を使ってもままならないため経費が圧迫する。 ※派遣の時給も際限なく上昇中

 

飲食店は人員不足で休業に入る店舗もあると聞く。 そのうちパチンコ店でも有り得る話!?

 

 

さて㌧、本題に入りますか!

 

良い話の前に悪い話から・・・w 先に言っておくと企業によって考え方の違いがあるのであしからず。。。

 

今、店舗で店長は昔程能力を発揮できない。 マーケティングやら販促やら広告規制によってシステマチックにやれば良いだけ。 考えることすらしなくなり酷く言えば思考停止状態って人も!? 要するに昔程給与は高くなくて良いよね?って話(経営者サイド)。 某企業がやってますが方向性は本社が決め、店舗は現場(オペレーション)のみに特化する。 それが「店長」という肩書きかもしれない。

 

そして良い話。 給与を下げられたら上げなくてはならない。 上げるにはどうするか。 他で稼ぐ。

 

 

①出来る店長は外へ出て稼ぐ。

 ⇒ 中堅チェーン店以上だと労働環境がかなり良くなってきており、定時で帰宅するのが普通。 その後はプライベードだから自由。

 

②外へ出なくても稼げる。

 ⇒ アルバイト不足で社員が補う場合はアルバイト時給で稼ぐ(上記同様)。

 

つまり今や「副業がOKな時代」ってこと。 ※就業規則を変える必要あり

 

経営者サイドからすると有能な人財が他へ流出してしまうかもしれないと不安になるかもしれないけど仕方がない。 それが天秤にかけた結果だから。 そうならないための防衛策も必要。

 

良い話をもう一つ。 給与を下げられても良いことってあるんですよ。 税金、社保・厚生年金が安くなる(会社負担も軽減)。 ※詳しくは専門家へ^^;

 

 

最後に本業を疎かにしたら全て無くなる可能性あり。 二兎を追う者は一兎をも得ずってなもんで。。。

 

それぞれの立場によって言いたいことはあるでしょうね^^;

 

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