~透明感のあるパチンコ業界へ~

menu

常時山本

プライスレス

皆様、こんばんは。

 

今年も12月31日となりました! 今年は新規出店よりも吸収分割が多かった。

 

屋号はそのままで営業する店舗もあれば、時期を見計らって屋号変更する店舗もある。 いやいや、元々のイメージが悪いから即屋号変更って3パターンか。 いずれにしても店舗の都合だけを押し付けるのではなくユーザーありきで事を進めたい。

 

まだまだ交渉中案件も多数あると思う。

 

 

さて今後の新規出店は基本的に新基準機しか無い。 でも旧基準機がオープンには欠かせない。 さて、どうしたものか!?

 

認定機は同一県内の移設が可能。 これ、キーワード。 例えば、、、

 

1.新しい県への出店時、5,000坪の土地を抑えた。

2.同時に同一県内の中小店舗(認定機が多い店舗)を吸収する。

3.2の認定機を1へ移設する。

4.1をグランドオープン。 2はクローズするも良し。異業種へ転用するも良し。

 

これ、早々に動かないと認定機の期限が迫ってますね・・・

 

2が例えばスロット150台だとすると高射幸機30%設置だから45台の認定機があるとして、営業譲渡が1億円だとする。 認定機は台当り222万円となるw

 

 

お金で買えない価値がある!!

 

 

今年もお世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。 良いお年を^^

 

LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

パチンコ転職ナビ様

売り場プロモーション診断士検定

ユニバカ×サミフェス2018

広告募集中

RSSでブログを購読

読者になる

最新の記事

アーカイブ